私はかつて引きこもりの鬱病持ちニートだった。そこからストリップ劇場へ行って女性の裸を見たいという理由から仕方なしに外へ出てバイトを始めた。最初は週3回の勤務でゆるく稼いでストリップ通いをしながらなんの努力もせずスキルも身につけず、なんら自身に付加価値見つけずに惨めったらしく死んでいくつもりだった。
それが上司の耳障りの良い言葉にそそのかされていつしかフルタイム勤務となり、社会保険という国民保険よりお得なカード欲しさに正社員になって、そして気づいたら今週7勤務になっているというやつだ。
内訳は月火水木日が8時から17時までの勤務で金土と夜勤と言う働き方。実質週7勤務。労基法などガン無視である。労基は仕事しろ。
給料が上がるから良いだろうと上司は言うが手取りで30万もいかないクソ。税金と政府を恨むべきだが、もう上司を恨むことしかできないぐらい労働で前頭葉だが大脳だか論理的思考をする部分が萎縮しているに違いない。
やはり福祉業界は税金でおまんま食わせてもろてるという世界なのを実感させられる。あとは頼んだ高市首相。
追記
ほんで借金返済のせいで手取りが30万はないと遊ぶ金すらないので、バイトを始めた。パチンコ屋の清掃。仕事終わりによく通っては負けていたホールだ。
これで手取りが30万に到達することを願う。

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