渋谷道頓堀劇場2025年1結「めでたいW周年」

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ストリップ

最近、正社員になって月の休みが4日ぐらいしかないシフトを組まされている海です。

8時間労働の後は5時間パチンコ屋で副業という名の遊戯(ギャンブル)をかましているので、ブログを書く時間がなく、今更ながらの1結レビューです。大分記憶が曖昧(メモはありますが)でもうフラッシュバックの寄せ集めでしかないのですが、ストリップブロガーは雨が降ろうと雪が降ろうと、はたまた宇宙(そら)が落ちてこようとも書き続けなければならないので、しこしことチン…ではなくペンをもって書いていく所存です(まあキーボードで打ってんだけど)。

道劇の1結は俺的アツい香盤。それに白雪さんと萩尾のばらさんの周年が重なりさらにめでたい。

早朝の高速バスが思ったよりも予定より早く到着して、ささきさちさんの途中から参加できました。

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ささきさちさん

しっかりみれたのは、多分『シュガークラフト』。あのクソデカスプーンとフォークのあの演目です。タイトルあってるよね?

この演目結構何回も見ているはずなんですけど、毎回ほんのりと記憶はあるけどデジャブ感がない新鮮さを感じるんですよね。不思議。だってオナベでスプーンを入れちゃうんだもの(どこにとは言わない)。

もっとレビューを書くべきだが、記憶がない。。。本当に申し訳ない。でも素晴らしい裸体と個性たっぷりな演目をやるお姐さんなのでオススメっす。

北乃美夜さん

いつの日かのまさご座ぶりに謁見。1回目、演目名分からず。

サラッサラの黒髪、こんなピュアみのある娘が本当に脱ぐの!?っていう感じのビジュでドキドキする。ゆったりとしたポーズが美しい。

特に今回目が行ったのは、表面張力で張り詰められたパツパツなお尻が俺的芸術点が高い(メモにそう書いてあるのだからそもまま書いたけど、意味わかんねえな)

2回目。今どきのプチギャルというような衣装で登場。ストーリー性があって感情移入しやすい。男運が悪い切ないストーリー物を今後やってくれないかなぁなどと思ったりした。

そしてオープンショーでカラオケを披露。このカラオケタイムが初体験だがめちゃくちゃ楽しい。

白雪さん

周年おめでとうございますな白雪さん。3周年作。最初はどんな世界感バチバチな演目なんだろうか?とみていると、1曲目では全然展開が読めずプチパニック状態。2曲目はダンスダンスなナンバーでまるでクラブにいるかのようなテンションで楽しめた。3&4曲目は打って変わって落ち着いた曲調?だった気だする。ゆったりと舞っていた。そしてラストは女神・ヴィーナス誕生ってあ感じで黄金色の照明が白雪さんを射してサイ&コーでした。神々しさがダンチです。私はこれを女神と形容せずにいられようか(いやいられない)(反語)。

まさに3周年作は俺的解釈では「P・パニック、D・ダンス、C・落ち着きcalm、A・女神アテナ」をぶん回すいわばPDCAサイクルで構成されている演目だった。

2回目は演目名分からず。シネマチックな演目で、スモークの演出も相まってまるで雲の上にいるような感覚を覚えた。メモにはそうある。

宇佐美なつさん

ごはんいただきまーす演目。安定かつ期待値を毎回超えてくる圧巻のダンスでずっと楽しい。

2回目の水色の衣装の演目は衣装がとても素敵だった。なつさんを見ていると毎回、自分の人生はこれでいいのだろうか?とマイライフモチベが上がる。彼女の演目には人を鼓舞する様な力がある。毎回そうやってやる気だけが起きるのですが、、、

2回目終わりのカラオケも僕はめちゃくちゃステキで、1日一回はカラオケ歌ってほしいぐらいになつさんの歌声が好きになった。

萩尾のばらさん

こちらも周年おめでとーなお姐さん。1回目は手で魅せるパートが正味3割を占めるような、手の演目。黒い幕から覗かせる手だけで僕らを圧倒します。手の可能性、こんなに美しい手があるのか!?というその白くすらっとした完璧とも言って差支えのないような手。手タレもしっぽ巻いて逃げるようなその手でこんなにも魅了できるものかと驚いたものです。何も手に持たないそれはもう空手なのです。見ていてもうなんか異次元過ぎて一瞬ホラーかと錯覚しそうになりましたからね。それくらなんか凄いものを見ました(語彙力)。

2回目の演目は自由に向かって走っていくような演目と記録してある。毎回、彼女の演目のどれかには自由や解放を感じさせますね。

おわりに

メモって大事。それと記憶があるうちにレビューを書くのももっと大事。マジで脳内映像記憶しかない。感情記憶ってすぐになくなっちゃうの私。困ったものね。だからこそいつも新鮮な気持ちでストリプが見れるのかもしれないけどね~

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