※だいぶ前の記事です。最近はハッテン場はご無沙汰です。なんせ勃たないので…
最近、職場の女上司がホンマにウザすぎて早く○んでくれねえかなぁと常にイライラしている今日この頃。正社員だからと都合のいい使われ方をしては低い手取りで毎回借金を返して残るのは雀の涙な小銭たち。もっと働かなければ生き残れないと考えた私は毎日求人サイトでバイトを探していた。
金欲しさに始めたお仕事探しだが、どうせ働くなら楽しそうなバイトでワンチャン出会いがあればいいなぁなんて考えるようになっていった。金というよりかは友達作りのために女性の多いバイト先がないか血眼になって仕事中に探していたね。熟女と友達になりたいから(年上好きなんでね)熟キャバの面接とか受けに行ったけどいまだに連絡はない。
つい昨日スナックのキッチンバイトの面接に行ってきたのよ。場所が錦なのですごく居心地の悪さを感じながら道を歩き、売人みたいなナリをしたキャバクラ店の男にキャッチされたりなどして目的地へ行ったよ。
面接の場がお店の中の客席だったのでおっさんの馬鹿でかいカラオケで担当者の質問が聞こえない。なんら爪痕を残せず面接は終わった。むしゃくしゃしていた。同時に毎週こんな嫌な街まで来なきゃならねえのかと億劫になって、なんやかんや思考がたどり着いた先はセックスであった。
さて金もなければコネも人脈もモテるわけでもないので相手探しは困難を極めた。
そして自ずと足はハッテン場へと向かっていた。いつも通り女装子さんらと談笑をして過ごしたあと、布団のあるハッテン場へと移動してイチャコラする。ワタシは背が低いのでだいたい相手は背が自分より高い。背の高い女は好きなのでヨシ!
今回のお相手はメガネをかけた女装子だった。酒の匂いが残る相手の口と接吻を熱く交わし、色んな穴に自分のナニかを入れたり出したり…
やはり状況的に興奮はすれど私はノンケなので頭のどこかで男というものがチラついて半立ちでなかなかイケないのです。そういえば全然関係ないけどオレンジレンジのイケナイ太陽ってハッテン場で生まれたのかなぁ?なんてそんときふと思ったね。
いわゆ最後に手でフィニッシュエンドしてもらって疲れ切って布団でそのまま寝ていた。
時刻は分からぬが、真夜中も真夜中。誰かがワタシのズボンを勝手に下ろし、下着にまで手をかけて勝手にイチモツをしゃぶり尽くしてくるではないか。私は驚きのあまりそのまま寝たふりをするしかなかった。半目でその相手を見ると女装子ですらない男だった。
内心、キレていた。だって四捨五入したら女とヤリにきたのに、もうその男は1捨9入しても男だったから。でも逃げたらなんか負けだなとか考えちゃってなすがままに身を任せてみた。そうすると今度は勝手にゴムをつけてきたのである(いや、ちゃんと勃ってるんかい!っていうツッコミは無しでお願いしますよ)
そのあとは勝手にハメさせられて(日本語あってる?)、勝手に満足して男はどっかへ行ってしまった。
ハッテン場で寝るもんじゃねえなと思った。もう多分2度と行かないです。やはり私は女が好き。

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